【重要・免責】
本ツールを試用することによって損失が生じたとしても
当方は一切の責任を負いません。
いかなるクレームも受け付けません。
本ツールでの設定ミスや操作ミスは直接収支に関わるため、次の2つの動画をご覧いただき、
しっかりパラメーター設定などを十分理解したうえでご利用ください。
エントリー後、チャート画面に現在の±pips数が表示されます。
含み益だったら白文字で、含み損だったら赤文字で。
その数字をクリックすると決済されます。
ところが、これをドラッグして表示位置を変えようとすると
クリックしたことになって、決済するつもりはなかったのに決済されてしまった
ということになります。
このように、これは収支に直結するものですから慣れるまでは慎重に扱ってください。
もしご不明な点がありましたら、まずはお問い合わせください。
※次の2本の解説動画と2つのPDFを必ずご覧ください。
※MT5用はありません
<機能紹介動画>19分04秒
★パラメーター設定について
★半自動決済ツール「Quattro-Z(ゼータ)」ダウンロード
<インストール方法>
※インストールするところが他のインジケータと異なります。
ダウンロード後はMT4の「Experts」にインストールしてください。
MT4の「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」を開いて、
ダウンロードしたファイルをインストールし、MT4を再起動するか、あるいは
ナビゲーターの「エキスパートアドバイザ」を右クリックして「更新」してください。
ご不明な点がありましたらお気軽にご連絡ください。
※注文ボタンを押しても音だけがして実際には発注されないときはツール、
またはMT4の「自動売買」が許可されていないことが原因です。
※パネルの適正ロット数が「0」のときは資金不足です。
ロットリスク率をあげるか、ロットを下げるか、資金を追加するかしてください。
※エントリー後、チャートの右上に表示されるpips数はドラッグできません。
左クリックすると決済されてしまいますので、表示位置を変更する場合は
パラメーターでⅹ軸、y軸の数値を変更してください。
【強制ロスカットについて・重要】
エントリーしているチャートで仮に強制ロスカットを30%としていたとしても
他のタブで20%にしていると、20%に達した時点で強制ロスカットされます。
これは他のタブでトレードしていなくてもです。
2台のPCでトレードなさっている方は特に注意してください。
またトレード途中での数値の変更はできません。
※つぎの2つのPDFをダウンロードしてご覧ください。
パラボリックはパラメーターの設定によってずいぶんちがってきます。
どれが一番いいとははっきりいえないのですが、その違いについて説明しています。
エントリーや決済をするとスクリーンショットが自動的に撮れています。
それがPCのどこに入っているかを説明しています。
■パラメーター追加
※「ゴールド50」参加者専用
(1)ATR値

①「true」にするとパラメーター設定画面上部にある「SL初期値」「TP初期値」の数値が無効になり
ATRの値がSL/TPとして設定されます。
上の画像の「SL距離=ATR×この値 1.0」とは「ATR値×1.0」がSLのpips数になるという意味です。
TPについても同様です。
(2)「位置をパラメーターで固定」
true
パラメーターで指定した位置(四隅+X/Y指定)に毎回表示されます。
このパラメーター指定が優先されるため、手でドラッグしても再起動で元の位置に戻ります。
これがデフォルトになっています。
false
手でドラッグした位置を覚えておいて、再起動したとき同じ場所に表示されます。(従来の動作)。
このとき四隅・X/Yの指定は効きません。
つまり位置の指定としては
1 〔true〕パラメーターで四隅+X/Y指定を効かせる → 手でドラッグした位置は記憶されない
2 〔false〕手でドラッグ→ドラッグ位置を記憶 → パラメーター指定は効かない
このどちらかを選ぶ形です。
【重要・免責】
本ツールの誤作動によるトレード結果については弊社は一切の責任を負いません。
クレームも受け付けません。
すべてをご理解、ご了承のうえご利用ください。