「USDJPY#」や「USDJPYm」のように通貨ペア「USDJPY」のあとに文字や記号が
ついている口座をご利用の方は、パラメーター設定のいちばん下に「接尾語」を
記入する欄がありますので、そこに書き入れてください。

※タリタリなどのキャッシュバック口座では一部作動しない可能性があります。
(タリタリ口座でも使える業者 XM・FXGT・TradersTrust・アキシオリー)
※下記インストールをしてもインジケーターが表示されない場合は
通貨ペアの組み合わせが不足しているケースがほとんどです。
「ドル・円・ユーロ・ポンド・オージー・(スイスフラン)」のすべての組み合わせで
チャート表示できるかどうかをご確認ください。
不足している場合は、MT4最下部のナビゲーター⇒「エキスパート」タブで
エラー表示されているはずですのでご確認ください。
<ダウンロード後のインストール方法>
ダウンロードした「zipファイル」をダブルクリックして「ex4」に開き、
MT4のチャート画面左上の「データフォルダ」⇒「MQL4」⇒「Indicators」にコピペして
入れてください。
そして、いったんMT4を閉じて、再起動してください。(再起動を忘れる方が多くいます)
再起動後、MT4チャート左上の「ナビゲーター」を開き、「Strength-meter」をダブルクリックするか、
あるいはチャート画面にドラッグ&ペーストするかして、チャートに反映させてください。
何かご不明な点がありましたらお気軽にご連絡ください。
<数値の見方>
数値の見方は、おおよそではありますが、±20や±30はあまり強弱差はありません。
簡単に順位が入れ替わります。。
50を超えると強弱差が出てきて、80あたりになるとはっきり強い弱いと言えます。
100を超えたらかなり強い弱いといえるのですが、この場合、すでにレート(チャート)が
動いてしまっている場合がありまますので、遅れてのエントリーは避けてください。
<パラメーター設定>
パラメーター設定の説明は必要ないほどシンプルなものになりました。